くぁせふじこ

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2011年07月05日 15:00
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アルジュナと名付けられたこの1歳6ヶ月の赤ん坊は、顔に障害を持って生まれてきました。

アルジュナには鼻の穴がないため口を使って呼吸しています。また、ひとつだけある目は白内障となっており、頭蓋骨がないといいます。

両親は治療してあげたいと願い、インドネシアの大手ニュースサイト『Tribunnews.com』の編集部に出向き、治療費の寄付を求める記事の掲載を依頼しました。
2011年07月04日 12:00
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顔の片側に髪の毛が生えるという、特異な体質をもつ8歳の少年が中国にいるそうです。
2011年07月03日 23:59
Untitled 124本の指のキューバの男性で、そこそこ有名らしい。手足それぞれ6本ずつの指があって合計24本。船の運転で生計を立てており、妻と3人の子どもがいるという。
2011年06月30日 23:59
1803302620X310.jpgインドネシア・中央ジャワの小さな村に暮らすムハンマド(4)は、目が肥大化するという病気にかかっています。

肥大化した目は赤くなり、大きな痛みを伴っているそうで、ムハンマドはその痛みに耐え切れず泣き続けているとのこと。

両親はすでにムハンマドを病院に連れ、医者から網膜の腫瘍という診断をもらっています。そのとき医者は、手術による一刻も早い治療を両親にオススメしましたが、金銭的な理由で両親は、自宅での療養を選ばざるを得ませんでした。

両親は、はれた大きな目からばい菌が感染しないように、定期的に目薬を差しています。しかし、痛みを止めてあげることはできないそうです。

初めての異変はムハンマドが2歳の時。異変とは目に黒い斑点が現れたことでしたが、その時点で痛みはありませんでした。また斑点が現れるのは、決まって日光を浴びた時だったそうです。

Source:indojunkers

2011年06月30日 23:50
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なんだ、いつもの中国か。
2011年06月29日 15:00
tangan-dan-kaki-yang-bing-yang-membengkak-dan-terus-melepuh.jpg中国の医師は、51歳の男性の膨張した手足を治療しようとしています。

ヤンビンという名の男性は、バセドウ病による珍しい合併症・・・前脛骨部粘液水腫という病気にかかっています。

ヤンビンは6年前にバセドウ病と診断され、色々な薬を飲まされることとなりました。しかし、薬は全く効果を示さず、彼は2年後に薬の服用を中止することとなります。

病気はどんどん進行し、手足が膨張した時、彼はとうとう中国・重慶にある病院に向かいました。始まりは発疹のようなものだったそうです。それはやがて水疱になり、潰れて膨れ上がりました。

彼は言います「左手では何も出来ない。握ることも出来ない」。

2011年06月21日 17:00
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定期便到着。
2011年06月21日 13:00
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先月、インドネシアからベトナムに向け、7453kgものアリクイの肉が密輸されそうになっていたそうです。

アリクイの肉は冷凍魚として輸送される予定だったそうで、日本円にするとおよそ7500万円もの価値があるそうです。
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